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<title>Visionary dreams</title>
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<description>非現実的、場合によっては、実現可能な夢に向けて
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<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50585808.html">
<title>パンダムG</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50585808.html</link>
<description>GさんについてのGさんがとうとう”パンダムG”ってブログパーツになりました。

そこはかとなく大人気。

クリックするとGさんがしゃべります。

</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T10:14:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>Gさんについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[GさんについてのGさんがとうとう”パンダムG”ってブログパーツになりました。<br>
<br>
そこはかとなく大人気。<br>
<br>
クリックするとGさんがしゃべります。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50578009.html">
<title>パンダム</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50578009.html</link>
<description> 



</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T10:49:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<!-- Original --> <br>
<script type="text/javascript" src="http://www.blogpeta.jp/peta.php?bp=0203"><br>
</script><br>
<!-- unCut Blog PETA --><br>
]]>
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<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50574008.html">
<title>歴史から学ぶ戦略</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50574008.html</link>
<description>10代の人にどこで友達になりますか？というアンケート結果で、ネットで知り合うというのが
アルバイトで知り合うというのを超えたという話をある人に聞いた。

その話をみんなでしていたときに、

でもさ、SNSにしても出会い系にしても、どんなメールのやりとりで友達？...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T15:16:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[10代の人にどこで友達になりますか？というアンケート結果で、ネットで知り合うというのが<br>
アルバイトで知り合うというのを超えたという話をある人に聞いた。<br>
<br>
その話をみんなでしていたときに、<br>
<br>
でもさ、SNSにしても出会い系にしても、どんなメールのやりとりで友達？になるんだろうね？<br>
と誰かが言ったら、<br>
<br>
Mという男が<br>
<br>
そんなの簡単ですよ。僕は孔明に憧れているんですけど、三国志の赤壁の戦いの話しってます？<br>
曹操軍に苦戦していた劉備軍は、戦局を打開するために、孫権に同盟を申し入れたんですよ。しかし、孫権は、<br>
「同盟したいなら、矢が不足しているので、明日までに1万本の矢をもってこい」<br>
と無理難題を言うんですね。<br>
そこで僕のあこがれの劉備軍の軍師 諸葛亮孔明は、空の船で曹操軍に夜襲をかけ、<br>
敵の矢を雨霰のようにうけて、敵の10万本の矢を一夜にして我がものにしたんですよ。<br>
すごくないですか？<br>
<br>
それを現代に応用するとですね。<br>
魅力的な女のプロフィールで登録するんですよ。<br>
そうするとものスゴくたくさん男からメールが来ますから。それこそ矢のように。<br>
その中にとんでもない、男の僕でさえ返信出しそうになるステキな文面があるんですよ。<br>
それをパクって使うとスゴい効果なんですよ。<br>
つまり敵の矢を我がものにしてしまうんですね。<br>
僕すごくないですか？<br>
<br>
<br>
全員「・・・」<br>
<br>
<br>
やっぱり、IT系の仕事していると、こーいうサイトって、どんな使われ方をしているか、<br>
知識として知っておく必要があるじゃないですか。<br>
そんで、調査してたんですけど、調査ですよ、調査。本当に。<br>
実は、最初、全然女から返信こないんですよ。<br>
それで困ったあげくに先達に学んでこの方法を思いついたんですよ。<br>
<br>
全員「・・・」<br>
<br>
<br>
最後にMは言っていた。<br>
ただ一つだけ、問題点があるんですよ。孫権は1万本って最初言ったじゃないですか。<br>
でも、孔明は10万本も集めちゃった。<br>
それはよかったんですけど、メールの場合、全部が参考になるわけじゃないのに、すっごいメールがくるんですよ。<br>
本当に。<br>
ひっきりなしで。<br>
<br>
2時間くらいバイブレーションしてましたら、僕の携帯。<br>
<br>
<br>
<br>
<font size="6">電池がなくなりました。</font><br>
<br>
<br>
<br>
全員「・・・」<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50573996.html">
<title>謎の攻撃！？</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50573996.html</link>
<description>先日、頼んでいない野菜ジュースが会社に届いた。

ネットで注文されたもののようで、請求書がついていた。

頼んでないですけどーって、配送元に連絡したら、着払いで送り返してとのこと。

実は、以前にも、”秋うこん”で同様のことがあった。


誰かのイタズラ...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T14:48:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、頼んでいない野菜ジュースが会社に届いた。<br>
<br>
ネットで注文されたもののようで、請求書がついていた。<br>
<br>
頼んでないですけどーって、配送元に連絡したら、着払いで送り返してとのこと。<br>
<br>
実は、以前にも、”秋うこん”で同様のことがあった。<br>
<br>
<br>
誰かのイタズラなんだろうけど...<br>
<br>
なんとなく僕のカラダを気遣っているような商品チョイスが気になる点である。<br>
<br>
<br>
なんかこわい。゜（´Д｀）゜。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50563142.html">
<title>家庭教師4</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50563142.html</link>
<description>僕の前に家庭教師をやっていた男は、スゴいバイク好きで、純一にバイクの楽しさを教え込んでクビになりました。

純一は、僕が来てからも相変わらずバイクは好きでしたが、親から禁止されていて、
許可があるときだけしか乗れないからとても辛いとうったえていました。
...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T17:38:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭教師</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[僕の前に家庭教師をやっていた男は、スゴいバイク好きで、純一にバイクの楽しさを教え込んでクビになりました。<br>
<br>
純一は、僕が来てからも相変わらずバイクは好きでしたが、親から禁止されていて、<br>
許可があるときだけしか乗れないからとても辛いとうったえていました。<br>
<br>
僕は、車に興味があるけれど、バイクにはそんなになかったので、聞き流していましたが、<br>
あんまり何度もいうので、勝手にのりゃーいいじゃんと言うと、<br>
<br>
「せんせー、馬鹿だなぁ、うちの親マジ怖いんだぜ。そんなことしたら殺されるよ。」<br>
<br>
と、”そんなことも知らないのか顔”で言うので、<br>
<br>
「知らねーし！てゆーか、そんなに怖いの？」<br>
<br>
と聞くと、<br>
<br>
「怖いなんてもんじゃねーよ。うちに鹿の剥製あんじゃん、あれ、親父が撃ったやつで、<br>
猟とかするんだよ。そんで、銃とか4丁くらいもってんの。それで、脅すんだぜ」<br>
<br>
さすがにそれは、ありえないと思って、信じていないような態度でいると、<br>
純一は、目を剥いて、声高に言いました。<br>
<br>
「マジだって、信じねーの！？バイク勝手に乗ったとき、親父、もの凄い怒りくるっていなくなったと思ったら、猟銃持ってきて、弾込めて、俺に銃口むけんだよ。<br>
<br>
<br>
<font size="4">西武警察の大門みたいなのあんじゃん。</font><br>
<br>
<br>
なんか銃身のあたりガシャーンとか引いて、死ぬほどビビるぜ。せんせー、銃向けられたことある？」<br>
<br>
「いえ、ありません。。。」<br>
<br>
「そんで、親父。お前を殺して俺は警察行くからとかいってるんで、バイクは乗れないでしょ？」<br>
<br>
「そうだね。乗らない方がいいと思う。」<br>
<br>
お父さんには、何度か会っていましたが、挨拶程度だったので、そんなに激しい人だとは想像もしていませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
この仕事の失敗は許されないと思いました。(；´Д｀)<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50560065.html">
<title>3月は忙しかったからブログあんまり書けなかった。</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50560065.html</link>
<description>Youtubeで新しい機能が追加されて、自分の動画がどの国で見られているかわかるようになりました。
早速、自分の動画をチェックしてみたら、7カ国で見られているのがあった。
リトアニアとかクウェートとか行ったことないし、きっと行くこともなさそうな国から見られている...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T19:15:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>Fanboy</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Youtubeで新しい機能が追加されて、自分の動画がどの国で見られているかわかるようになりました。<br>
早速、自分の動画をチェックしてみたら、7カ国で見られているのがあった。<br>
リトアニアとかクウェートとか行ったことないし、きっと行くこともなさそうな国から見られているとなんかちょっとウレシイ<br>
<br>
<!-- Fanboy --><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://www.fanboy.jp/fan.php?id=c5f5da66678d781f0646acbc06544af6"></script><!-- unCut Fanboy --><br>
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<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50543263.html">
<title>家庭教師3</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50543263.html</link>
<description>純一の家庭教師は、週に2回から3回やりました。

彼はお金に無頓着で、いつも机の上に小銭の山ができていました。
多くは500円玉だったので、かなりの金額でしょう。

あるとき僕が、片付けろというと、

「いいんだよ。どーせ小銭だから。先生、なんかジュースとか飲...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T15:21:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭教師</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[純一の家庭教師は、週に2回から3回やりました。<br>
<br>
彼はお金に無頓着で、いつも机の上に小銭の山ができていました。<br>
多くは500円玉だったので、かなりの金額でしょう。<br>
<br>
あるとき僕が、片付けろというと、<br>
<br>
「いいんだよ。どーせ小銭だから。先生、なんかジュースとか飲みたかったら<br>
こっからもっていっていいぜ。」<br>
<br>
と彼は言いました。僕は唖然としながら、<br>
<br>
「いらねー、あと、お前の家では、ジュース売ってねぇ！」<br>
<br>
と答えると、純一はとても感心したように、しきりとうなづきながら、<br>
なるほど確かに売ってないなぁとぶつぶつと言ってました。<br>
<br>
恐らく、彼にとっては小銭は小銭でしかないのでしょう。<br>
僕が教え子からお金をもらうのを拒否したのではなく、<br>
<br>
<b>ジュースが売っていないからいらないんだ</b><br>
<br>
と本気で思っているようでした。<br>
<br>
最初の月末がきたとき、純一のお母さんに呼ばれ、<br>
今月分ねと言われて、給料の入った封筒を渡されました。<br>
僕は、ありがとうございますといいつつ中を確認したところ、<br>
<br>
<b>7万円だったはずが、10万円</b>入っていたので、<br>
<br>
正直ものの僕は思わず、「これは多くないですか？」と聞きました。<br>
<br>
お母さんは、いいからって感じで、犬を追いやるように手を振り、<br>
くるっと背中を向けてキッチンの方にいってしまいました。<br>
<br>
その態度が、なんとなくめぐんでやった感を醸し出し、若干僕のプライドを傷つけましたが、<br>
お金の魅力というのはたいしたもので、<br>
これじゃあ、純一もお金に無頓着になるはずだなぁと思いつつ、うかれ気味に帰路につきました。<br>
<br>
<br>
しばらくしたころ、机の上の大量の500円玉達がみるみる減った時期がありました。<br>
ある日、あとかたもなくなくなっていたので、純一に片付けたのかと聞くと、<br>
<br>
「そうじゃねーよ、先生、マジ金がないんだよ。親が全然小遣いくれなくなったんだ。<br>
どうしよう、俺、おわったよ。先生。」<br>
<br>
というので、<br>
<br>
「お前さ、結構、金に無頓着だろ？お前の服のポケット全部調べろ、あとなんか知らないけど親に謝れ、以上。」<br>
<br>
といって帰りました。<br>
<br>
その次の家庭教師の日、会うなり笑顔で純一は言いました。<br>
<br>
「先生！先生のいうとおり、調べたら、スゲー出てきたよ。」<br>
<br>
「そうか、ヨカッタな、んで、いくらあった？」<br>
<br>
<br>
<br>
<font size="6">「うん、10万くらいあった」</font><br>
<br>
<br>
<br>
「なるほど...思ったよりあったな....」<br>
<br>
「先生、スゲーよ。まじで。頭いいね。」<br>
<br>
<br>
ε=ε=（;´Д｀）<br>
<br>
それはまったく違う。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50541989.html">
<title>ふぐの動画をfanboyにしてみた。</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50541989.html</link>
<description></description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T13:51:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>Fanboy</dc:subject>
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</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50541985.html">
<title>ジュリオ動画をfanboyにしてみた。</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50541985.html</link>
<description>


</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T13:39:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>Fanboy</dc:subject>
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<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50540230.html">
<title>Fanboyがオープン！</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50540230.html</link>
<description>&quot;Fanboy&quot;というのは、こんなことが出来るサイトです。




</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T17:06:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>Fanboy</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA["Fanboy"というのは、こんなことが出来るサイトです。<br>
<br>
<!-- Fanboy --><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://www.fanboy.jp/fan.php?id=7c4e3527f3a17821e39af05cff329a0a"></script><!-- unCut Fanboy --><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50540498.html">
<title>Gさんについて35</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50540498.html</link>
<description>Gさんは怪しげな人物だと思われている。

どこに行っても知り合いばかりで顔がひろいので、普段のGさんを知らないヒトは、
いったいいつも何をしている人なんだろうと思っている。

先日、Gさんと僕とよく顔はあわせるけれど、お互いのことはよくしらないという人たち
...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-03-02T19:33:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>Gさんについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Gさんは怪しげな人物だと思われている。<br>
<br>
どこに行っても知り合いばかりで顔がひろいので、普段のGさんを知らないヒトは、<br>
いったいいつも何をしている人なんだろうと思っている。<br>
<br>
先日、Gさんと僕とよく顔はあわせるけれど、お互いのことはよくしらないという人たち<br>
と飲む機会があった。<br>
<br>
Gさんは、<br>
<br>
「怪しいですよねー、いろんなとこで女の子と遊んでるんじゃないですか？」<br>
<br>
と口々に言われ、言い訳やら説明やらが面倒になったのか、何やらわけのわからないことを言い出した。<br>
<br>
「そうだよ、俺をみるとみんなヘビになるんだー」<br>
<br>
もちろん、僕は気づいた。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<font size="6">逆だから！</font><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
へびじゃなくて石。お前のあたまがヘビ。。。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
へび女ゴーゴンのことを模したのはワカッタ。<br>
<br>
ただ、そこが正しかったとしても、その例えの意味はわからない。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50526596.html">
<title>家庭教師2</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50526596.html</link>
<description>前回からの続き

鹿の剥製と睨めっこをしながら待っていると高校生の息子がやってきました。
彼は純一（仮名）といって、最初はとてもナマイキそうに見えました。
でも会話をしてみると、お金持ちに特有の世間知らずな面はありますが、
とってもイイ奴でした。

彼の...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T16:11:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭教師</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.yodo.biz/archives/50517114.html">前回からの続き</a><br>
<br>
鹿の剥製と睨めっこをしながら待っていると高校生の息子がやってきました。<br>
彼は純一（仮名）といって、最初はとてもナマイキそうに見えました。<br>
でも会話をしてみると、お金持ちに特有の世間知らずな面はありますが、<br>
とってもイイ奴でした。<br>
<br>
彼の部屋に入ると、大きな水槽があり、得体の知れない魚がいました。<br>
<br>
何この魚？と聞くと、<br>
<br>
せんせー、しらねーの？コレはシルバーアロワナつって、アマゾンにいる<br>
すげー肉食の魚なんだぜ。<br>
<br>
そうか、ピラニアのようなものか？<br>
<br>
あー、ピラニアね。あれは、しょぼいよ。あれよりこっちのが全然すげー。<br>
ふたしてないと飛ぶんだよ。まじビビるぜ。<br>
本当は、ピラルクがいいんだけど、超でかくなって怖いからやめた。<br>
<br>
へー、やめたってどうしたの？<br>
<br>
前に知り合いから買って、しばらく飼ってたんだけど、本当にでかくなって<br>
水槽に入らなくなってきてヤバイから捨てた。ほんとスゲーでけーんだよ。<br>
親も超怒って捨てろっていうし。<br>
<br>
まじ？捨てたの？どこに？<br>
<br>
どぶ<br>
<br>
<br>
<br>
<font size="6">どぶ...Σ(ﾟдﾟlll)</font><br>
<br>
<br>
そうか。どこの？<br>
<br>
どこのって、そのへんだよ。<br>
<br>
なるほど、そうか。。。ところでピラルクって飼っていいものなの？<br>
<br>
ダメに決まってるじゃん。<br>
<br>
<br>
つづく。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50524759.html">
<title>マインドマップ</title>
<link>http://www.yodo.biz/archives/50524759.html</link>
<description>以前からいろんな人にマインドマップはいいよーとか聞いていたけれど、ソフトが結構高かったりして、
なんとなく忘れていたところにマインドマップをWEB上で作成できるサービスを発見したので使ってみた。

コレ→Marici（マリーチ）

とりあえず、関心のあるものという...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T15:32:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前からいろんな人にマインドマップはいいよーとか聞いていたけれど、ソフトが結構高かったりして、<br>
なんとなく忘れていたところにマインドマップをWEB上で作成できるサービスを発見したので使ってみた。<br>
<br>
コレ→<a href="http://www.marici.com/">Marici（マリーチ）</a><br>
<br>
とりあえず、関心のあるものというか好きな車で作ってみると．．．<br>
まだ途中だけれど、こんなマップができました。<br>
（画面をそのまま貼ることはできなかったので、スクリーンショットです。）<br>
<a href="http://www.marici.com/map/graph/891">サイトはココ</a><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yody8830/imgs/6/6/66da82f7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yody8830/imgs/6/6/66da82f7-s.JPG" width="158" height="91" border="0" alt="66da82f7.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
作ってみた結果は、実は既に長年にわたり車に異常に興味があるので、<br>
既にこの件に関して脳内は整理されており、改めて整理されたということはなかった。<br>
これは、まだ未整理だとか複雑な概念を整理する場合に有効とみた(￣ー￣)ﾆﾔﾘｯ<br>
<br>
<font size="2">みたってえらそうに、さいしょっからそーいうもんだから！</font><br>
<br>
とりあえず、操作になれたということで次回は、複雑な概念でやってみたいと思います。<br>
僕でいうと自社サービスを作る場合なんかにやってみて、ブレインストーミングの材料にするといいかもしれない。<br>
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あとは人脈図とかも面白いような気がします。<br>
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<item rdf:about="http://www.yodo.biz/archives/50518764.html">
<title>マセラティ　グランツーリズモ</title>
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<description>もちろん買ったわけではなく、試乗しただけ。


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<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T16:26:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もちろん買ったわけではなく、試乗しただけ。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yody8830/imgs/8/f/8f5a2b9b.JPG" width="400" height="300" border="0" alt="ませ" hspace="5" class="pict" align="left" />]]>
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<title>家庭教師1</title>
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<description>大学生の頃、開業医の家の高校生の息子の家庭教師をやっていたことがあります。

始めての日、近所の駅で待つように言われていたので、待っているとそこのお母さんが車で迎えに来てくれました。
黒のスポーツカーに黒革のジャケット＆パンツできめていて、

（こいつは...</description>
<dc:creator>yody8830</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T16:42:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭教師</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大学生の頃、開業医の家の高校生の息子の家庭教師をやっていたことがあります。<br>
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始めての日、近所の駅で待つように言われていたので、待っているとそこのお母さんが車で迎えに来てくれました。<br>
黒のスポーツカーに黒革のジャケット＆パンツできめていて、<br>
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（こいつは金持ちだ。大学合格ボーナスも期待できるぞ。）<br>
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と僕の胸は高鳴りました。<br>
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車の中で、前の家庭教師は、息子にヘンなこと教えてから、クビにしたと言われました。<br>
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ヘンなことって．．．と遠慮がちに聞くと、<br>
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「バイク、それで勉強しなくなったわ」<br>
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家に着くと、庭に車が数台止められるようになっていて、別にシャッター付きのガレージもありました。<br>
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「次からあなたも車できていいわよ」<br>
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といわれて、こんな家にすめたらいいなと思いました。<br>
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とても広い玄関に圧倒されながらリビングに行くと、<br>
目前には、堂々とした鹿の首の剥製がこちらを睨んでいるように飾られていました。<br>
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つづく]]>
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